きたやまです!!!!!ようやく出来るよnote連動記事!!
ってなわけで、今回は【表サイバー流】のいろいろを書いていきたいと思うよ~
ちょうど直近で【表サイバー流】完成したよ!のnoteを公開したので良いタイミングだと思う~

ほんまは『よもやま』は作る経緯の
記事のつもりだったんだけど…
まあデッキ完成したならそれはそれでええか
◆デッキ検討note


◆デッキレシピ
◆デッキ完成note


検討経緯
このシリーズ初めてだから、「検討経緯」って書き出してはみたものの、何書けばいいんかねぇ……。とにもかくにも初代~GX世代なきたやまッ!!(年齢がバレるッ!!)初めてリアルで組んだガチテーマデッキは、【裏サイバー流】ッ!!!そりゃあサイバー流に思い入れは深いよねッ!!
(子供らしいE・HEROデッキとかもあったけど、デュエリストパック ヘルカイザー編 を箱買いして、ちゃんとした『デッキ』を作り始めたのはこのあたりだった記憶……)



CYBERDARK IMPACTを箱買いして【裏サイバー流】を作ろうとしたのに、サイバーダークが全部スーレア枠だった苦い記憶……



そして直後、まじですぐにDPヘルカイザー編が
出たときのやるせなさ、全部覚えとるで……
↑このKONAMIに関してはマジで許してないからね。3カ月未満ってなんやねん。
大人のボクが見てもおかしいと思うよ。(再録が神過ぎて許されるべきだけど。)
そんなこんなで、【万丈目サンダー】とかを組んでた当時から、サイバー流デッキを作りたいとは思っていたわけなのですが……。
表×裏サイバーすると、デッキとんでもないことになるんじゃね?
とはなるわけでございます。そりゃそうよね、だってサイバードラゴン×3は確定として、表と裏のギミック入れてったら……


うん、雑に作ってもこうなるよね(白目)



適当にピックアップしたカードでもこれ。
ほんでリミ解とか、まだまだ入れたいカードある
【表サイバー流】と【裏サイバー流】で分けなきゃ…!(使命感)
いや、もっと突っ込むと、「裏サイバー流って高打点で殴るから遊びとして単調になりそう」(高打点を出しやすすぎる)とか「融合素材代用モンスターが効いたり効かなかったりがややこしい」とかあったんすよ!!ほんで『高打点』という割には青眼ラインの突破がどう考えても難しいよな…とかもあったりして、何をどうすればデッキが成立するのかが見えない状態がずっと続いてたんですよ……。
で、とりあえず【表サイバー流】を作ろうとまで決意しても、打点の高さとか新しめのサイドラ代用モンスターの効果が多すぎるとかでいまいちパッとせず…。そんな中、見返していたGXでついに気づくわけですよ!!
あれ?カイザーってサイバーエンド立てるまではデフォのパターンやん……
そう、カイザーの表サイバー流はサイバーエンドを駆使して戦うデッキ…!!融合解除による分離とかも戦術に含めた、めちゃくちゃご都合主義デッキ!!!「そのカードさすがに腐りやすいんじゃない…?」なカードも平気で使ってくる!!ここまで見せてくれたら、こっちも腹括って『サイバー・エンド・ドラゴン特化』に舵を切れるッ!
と言いつつ、やっぱアニメ見てるとサイバー・バリア・ドラゴンとかサイバー・レーザー・ドラゴンとかも使ってあげたいんよね…。



という混沌とした頭を整理しながら
デッキ構築は進めていくわけですよ……😲
採用カード一覧
サイバー・ヴァリー ×3
機械複製術に対応し、戦闘の遅延にドロー加速と攻めにも守りにも使えて便利なモンスター。リソース不足に陥りがちなため、なるべく守りの用途で使用するのが安全。
サイバー・ドラゴン・ヘルツ
サイドラ代用モンスター兼、サイバー・ドラゴンを機械複製術でリクルートするためのモンスター1。レベルを扱うカード・エクシーズモンスターがいないため、②の効果が完全に死んでいるが気にしてはいけない。墓地融合がほぼ不可能なデッキなため、③のサルベージ効果が地味にありがたい。
サイバー・ドラゴン・ネクステア
サイドラ代用モンスター兼、サイバー・ドラゴンを機械複製術でリクルートするためのモンスター2。②→③で、場にモンスターが居て手札でモタついているサイバー・ヨルムンガンドを呼び出すことが出来るため、覚えておくと便利。
サイバー・ドラゴン・コア
サイドラ代用モンスター兼、サイバー・ドラゴンを機械複製術でリクルートするためのモンスター3。②でエマージェンシー・サイバー、サイバネティック・フュージョン・サポート、サイバーロード・フュージョンをサーチできる。③のリクルートは比較的忘れがちであるが、デッキ内にサイバー・ドラゴンが残っていないことも多い。
サイバー・ジラフ
パワー・ボンドのダメージ回避用札。ピン刺しのパワーボンドとこのカードが揃う状況はそう多くはなく、またサイバー・ドラゴン代用モンスターに召喚権を使用していることも多いため、使い時は多くない。ターン内の効果ダメージを0にするためロックバーン対策に使えそうに見えるが、回避できるバーンダメージは意外と少ない。
プロト・サイバー・ドラゴン
フィールドでのみサイバー・ドラゴンとして扱えるサイドラ代用モンスター。ステータスが低く、壁としてはさほど役に立たない。禁じられた聖槍を撃つことで攻撃力が500を下回り、機械複製術の対象範囲となることは覚えておくと便利。(※ニューロンQ&Aより、発動可能なことを確認済み)
サイバー・フェニックス
機械族1体を対象に取る効果を無効にでき、戦闘破壊時に1枚ドローできる攻防備えたモンスター。ステータスはさほど高くないものの、守備力がリクルーターラインを超えており、壁としても最低限の活躍をしてくれる。
アーマード・サイバーン
サイバー・ドラゴンおよびツイン・エンドに装備させることで、モンスターの効果破壊が可能となる。攻撃力が1000未満のモンスターに装備されている場合、効果を発動することはできない。また、ユニオン解除後も攻撃力の低下は維持される。守備力が高く壁としても優秀である。
サイバー・ドラゴン ×3
攻撃力2100ラインの祖。ロワイヤル環境においては突如飛んでくる攻撃力2100というだけでそこそこには脅威だが、攻撃力が?のエルタニンと特殊な召喚条件のレーザードラゴンを除くと、このカードがメインデッキのエースである。そう考えると、いかにロワイヤル環境で心もとないデッキであるかが伝わるであろう。
サイバー・ヨルムンガンド
サイバー・ドラゴンのリクルート/サーチ、融合のサーチを行える、このデッキのキーカード。サイバーツイン、サイバーエンドは、いわゆる融合素材代用モンスターを使用不可のため、沼地の魔神王ではなくこちらを採用。特殊召喚モンスターではあるものの、「蘇生制限のない特殊召喚モンスター」である。よって手札や墓地から直接墓地に送られた場合であっても、死者蘇生などを使い蘇生させることが可能。もちろん、その場合①の効果による特殊召喚ではないため、サイバー・ドラゴンのサーチ・リクルートは不可である。
サイバー・バリア・ドラゴン
あんまりいらない子。手札に来てほしくないモンスター筆頭。効果発動条件は「このカードが攻撃表示の場合」であり、もっぱら守備表示で壁となってもらうことになる。水の精霊 アクエリアなどの効果で、強制的に表示形式を変更された場合などに使用すると良い。ボーン・フロム・ドラコニスから呼び出すプランもあったのだが、ボーン・フロム・ドラコニスが腐りそうだったので泣く泣くボツとした。
サイバー・レーザー・ドラゴン
サイバー・ドラゴン2体を素材として、フォトン・ジェネレーター・ユニットから呼び出せるモンスター。サイバー・バリア・ドラゴンとは異なり、墓地からも呼び出せるため、手札コストとして積極的に活用して良い。モンスター破壊効果は十分に強力だが、なんといってもフォトン・ジェネレーター・ユニットが速攻魔法のため、融合解除からの連撃に貢献できることが大きい。攻撃力・守備力がこのカードの攻撃力以上(2400以上)のモンスターを破壊できるため、当然ながらアーマード・サイバーンで攻撃力を下げれば1400以上・400以上のモンスターを破壊できるようになる。
サイバー・エルタニン
場・墓地の機械族・光属性モンスターを全て除外することで特殊召喚できるモンスター。裏番長的な立ち位置。特殊召喚成功時に場の表側表示モンスターを全て墓地に送ることが出来るとあって、そのままゲームエンドに繋げられる場合もある。
天使の施し
解説不要のドロー加速カード。このカード単体ではアドバンテージを稼げず、また墓地で輝くカードもさほど多くはないため、「何を捨てるか」で迷う場合が多い。
融合
サイバー・ツイン・ドラゴン、サイバー・エンド・ドラゴンの融合に必要なカード。融合召喚しなければ始まらないデッキなため、早い段階で手札に持ってきたい。
死者蘇生
解説不要の蘇生札。アニメGX期には既に禁止カード指定を受けており、アニメ初期に数回使用された以降は登場していない。よって使わない選択肢も取れたが、当のカイザーがアニメ初期に使用したうちの一人であり、まあデュエルロワイヤル環境ではすべてのデッキに入ってるから良いか、で採用。
強欲な壺
解説不要のドロー加速カード。1枚使うと手札が2枚増え、+1のアドバンテージが得られる、遊戯王屈指のぶっ壊れカード。サーチ・リクルートを頻繁に行うため、使うタイミングはちょっとだけ気を付けた方が良いかも。
大嵐
解説不要のバック破壊カード。本デッキは、バック破壊カード枚数が【デス・ガーディウス】に並び、最低の3枚となっている。魔法罠の除去が貴重なため、可能な限り温存したい。
機械複製術 ×3
サイバー・エンド・ドラゴンを成立させるためのキーカード。リクルートはデッキ内に限られるため、早々に使ってしまいたくなる。
パワー・ボンド
明らかにパワーカードなのだが、【表サイバー流】を作るうえでどうしても入れたく、入れたままにしている強化版融合。効果ダメージを受ける効果は融合召喚した瞬間に成立するため、アニメのように融合解除などで回避することは不可能である。
エマージェンシー・サイバー
②の効果が実質的に機能していないサーチカード。サイバー・ドラゴン、プロト/ヘルツ/ネクステア/コアのサイドラ代用モンスター、サイバー・ヨルムンガンド、サイバー・バリア・ドラゴン、サイバー・レーザー・ドラゴン、サイバー・エルタニンのサーチが可能。
融合派兵
サイバー・エンド・ドラゴンないしサイバー・ツイン・ドラゴンを相手に見せることで、サイバー・ドラゴンをリクルートできるカード。リクルート出来るのは手札・デッキからのみのため、正規のサイバー・ドラゴンのみしかリクルートできない。
未来融合-フューチャー・フュージョン(エラッタ前)
融合素材をデッキから墓地に送ることで、2ターン後に融合モンスターを特殊召喚できるカード。とにかくサーチ・リクルートを行い、サイバー・エンドを特殊召喚することを目指すデッキなので、発動チャンスはさほど多くない。手札に1枚サイバー・ドラゴンがいるだけでも、サイバー・ツインしか呼び出せないので、未来オーバーのギミックがないと使いづらいなぁ…と思わされる1枚!!!とはいえ、1枚から融合体が飛んでくるため、十分に強力である。
エラッタ前であれば、発動ターン中にサイバネティック・フュージョン・サポートからの融合召喚や、サイバー・エルタニンの特殊召喚に繋げることが出来るが、エラッタ後でも大きくは使用感に相違はない認識。禁じられた聖槍により、自壊効果を回避することが出来るらしい。(今知った。)
もっとカイザーごっこに寄せるなら、フューチャーフュージョンノヴァと差し替えると良いと思うよ!(ただ、時代が出ているカードが合計で11枚になるよ!)
サイクロン
解説不要のバック破壊カード。魔法罠の除去が貴重なため、可能な限り温存したいが、エンドサイクしたい場面も多い。場面を見極めて使っていきたい。
融合解除
攻めているタイミングでぜひとも手札に欲しい1枚。カイザーのように、サイバーエンド→融合解除→サイドラ3体攻撃→サイバーロード・フュージョン/フォトン・ジェネレーター・ユニット みたいな感じで怒涛の連撃を食らわせていきたい。【サクリファイス】に対してサウサクを解除するのにも使えたりはする。(クリッチーは場にクリッター&ウィッチを戻してサーチされる方が厄介なのでやめといた方が良い。)
フォトン・ジェネレーター・ユニット
手札・デッキ・墓地からサイバー・レーザー・ドラゴンを特殊召喚するのに必要なカード。
禁じられた聖槍
相手の妨害、自分モンスターのサポート、コンボ始動のためと多用途なカード。そうは言っても融合体は召喚に相当なコストがかかるため、出来れば融合体を守るために使えるよう温存しておきたい。
サイバネティック・フュージョン・サポート
融合/パワー・ボンドを使って融合する際に、手札・場・墓地のモンスターを除外することで融合できるようにサポートしてくれるカード。ライフポイントを半分払う必要があるため、パワボン併用の場合、サイバーツインであろうともそのターン中のゲームエンドを目指したい。サイバーロード・フュージョンによる融合召喚を行う際に、デッキにモンスターを戻す代わりにモンスターを除外することはできない。
サイバーロード・フュージョン
場・除外されているモンスターをデッキに戻し、融合召喚を行うカード。除外されているときにサイバー・ドラゴン扱いするモンスターは存在しないため、除外されたモンスターを使用する場合は正規のサイバー・ドラゴンを使用する必要がある。サイバー・ヴァリー、サイバー・エルタニン、サイバネティック・フュージョン・サポートでのみモンスターを除外できるため、サイバーロード・フュージョンによる除外融合を狙う際には注意が必要である。速攻魔法なので、融合解除で場にそろったサイバー・ドラゴンを利用し、トドメのサイバー・エンドを出すなども出来る。カッコいい。
聖なるバリア -ミラーフォース-
解説不要の迎撃罠カード。バック除去と同じく、モンスター除去手段も多くはないデッキである。純粋な攻撃力で殴り勝つデッキだが、サイバー・エンド以外は攻撃力が心もとない。雑に使うことはせず、使い時を見極めたい。
砂塵の大竜巻
解説不要のバック破壊カード。魔法罠の除去が貴重なため、可能な限り温存したいが、エンド砂塵したい場面も多い。場面を見極めて使っていきたい。
アタック・リフレクター・ユニット
サイバー・バリア・ドラゴンの召喚に必要なカード。雑に出したサイバー・ドラゴン代用モンスターを壁に変換するのに使いたい。あとはブラフにも。
サイバー・ツイン・ドラゴン ×2
サイバー・相手ライフポイント削りきるマン。パワーボンドから出すと攻撃力5600が2回攻撃してくるわけで、おかしい。そもそも2回攻撃するモンスターというのがロワイヤル環境では強すぎる気がするし、パワーボンドと併用するな。でも入れる。なぜなら未来融合の出し先に困ることが多いから。あと、サイバー・ドラゴンが3体揃わないこともちょこちょこあるから。
サイバー・エンド・ドラゴン ×3
サイバー・守備表示許さないマン。とりあえずでスケープゴートを使ってきた相手を〇す。サイバーツインを出したい時でも、心のカイザーを呼び起こしてサイバー・エンドを召喚しよう。なぜならカッコいいから。そして攻撃力4000は並大抵では突破できないから。
不採用カードたち
不採用カードはあまりに多いため、厳選して紹介したい。
リミッター解除
機械族モンスターの攻撃力を倍加させるカード。火力過剰になるため、パワーボンドと迷った挙句こちらを不採用とした。メインデッキに入るモンスターの火力ラインがあまりにも低く、リミッター解除を入れてもサイバー・ドラゴンでしか青眼/デス・ガーディウスらを処理できないくらいなら、融合体を出せるカードを増やしたいなって…。



リミ解入れるなら 融合×2 + リミ解 になるところ、
パワボンなら 融合 + パワボン でいけるからなぁ……
サイバー・ドラゴン・ツヴァイ/ドライ/フィーア
攻撃力の高さで不採用に!下級の火力要因自体は欲しかったものの、「時代が出ているカード」枠がカツカツな中で、他のカードに比べて優先度が低かったのでしゃーなしですわ…



ツヴァイは昔、割と使ってたので
思い入れはあったんやけどもね~
キメラテック・オーバー・ドラゴン
めちゃくちゃヘルカイザー感あるし、パワボンとの併用は無理かなって…。連撃も強いし、サイバー・エンドよりも優先して出すことになりそうだったので、早々に諦めた1枚ッ!!!ヘルカイザーファンとしては大好きです。マジで入れたい。悔しいけど、これは入れれん……。
キメラテック・フォートレス・ドラゴン
キメラテック・オーバー・ドラゴンが無理なら、そりゃあこっちも無理でしょうというお話です。ボーガニアン、クリスタルコアを吸ったりは出来るものの、逆に言うとその程度なので入れても良い。



まあキメラテックはヘルカイザー感ですよ!!
今回は【表サイバー流】だから!
エターナル・サイバー
入れたい。入れたい。入れたい。枠がなくて入れられなかった。サイバーエンドを守るのも呼び戻すのも出来る。ただ、サイバーエンドを出すまでがまず難しい、成立させないといけなかったのでそれ以外に枠を割く余裕がなかった。(厳密にはサイバー・エルタニンとは差し替え可能なのだが、デッキの安定性を高められるエルタニンに軍配が上がった。)



墓地から蘇るサイバー・エンドとか
超やりたかったよ……
ボーン・フロム・ドラコニス
これもめちゃくちゃ入れたかった。なんなら、これを見つけたことでバリア/レーザーを本格採用したくらいだったのに……。でもこれと併用だとエルタニンが死んじゃう、かといってエルタニンを不採用にする選択肢は無かったので、泣く泣く不採用に。



サイバー・派生・ドラゴンたちが活躍できる
すごい良いカードなのになぁ………
回してみての所感
今回はデッキ完成しちゃってるから、回してみての所感って言うか完成したデッキに対する所感なんだけど……。本当に楽しくサイバー・エンド・ドラゴンが出せるので、ちょうどいいんですよねぇ~。サイバー・エルタニン、サイバーロード・フュージョンが程よくトップ解決もしてくれるし、ちゃんとピンチを演出出来てちゃんと勝てる、王道の良いデッキになってる気がします。



みんな作ってくれ!
本当にちゃんと楽しいからっ!!
………というわけで、今回は【表サイバー流】のよもやま記事でした~。
他デュエルロワイヤル用デッキレシピの方は、noteで既に全デッキ分展開済みなので、良ければそちらもご確認ください~。よもやまは、今後もこんな感じに好きな順番で、書きたいタイミングで書いていきます~!



ではでは、またの機会に~♪





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